風俗革命では、サイト運営に便利な「ホテル情報」をご用意しています。
これは、通常風俗サイトにある「ホテル情報ページ」で近隣のホテル情報などを表示させたい場合に利用したり、CTIにて案件情報(どこのホテルに派遣するか)として使うことが可能です。
今回はサイトに表示する「ホテル情報」としての有用性について一部お話しします。

風俗革命に登録されているホテル情報は、ホテル名称は当然のこと住所や電話番号、参考予算といった情報まで持たせる事が可能です。
これらは単にサイト上に表示させるだけでなく、ホテルの住所情報からマップアプリへのリンクを作成して一発でホテルの位置を分かる様にしたり、電話番号をリンク化してボタン一つでホテルへ電話が出来る様にしたりと、サイトでの使い方によってお客様をスムーズにホテルへご案内するツールに仕立て上げる事が可能になります。
これまで電話で口頭で説明・案内していた手間が、サイトに掲載した情報だけで完結し省かれます(これは風俗革命の機能というよりスマホの機能ですけどね)。

営業形態の種別を利用すれば、ホテル情報ページを「ホテルの種類」によって分けておき、お客様が目的のタイプのホテルを探しやすくする様にも出来ます。ラブホやビジホだけでなく、「たまにはシティホテルで」って時も探しやすくなりますね(お店が対応している前提ですよ勿論)。

更に、風俗革命に登録されているホテル情報は基本的には都内とその近郊(神奈川・千葉・埼玉等)をカバーしていますが、勿論大阪・名古屋等の大都市圏のホテルも登録されています。ホテルの住所も市町村単位で検索でき、東京都八丈島八丈町も分類されています(現時点ではホテルの登録はありませんが...)。
「うちの店舗の近くのホテルが無い」?
「うちが対応しているホテルが無い」?
そんな時もご安心ください。
風俗革命では、お店様のご要望により新たにホテル情報を追加することも可能なのです。
住所情報がある日本全国1都1道2府43県であれば、基本的にはどこでも登録可能です。

ただし、一度に表示するホテル情報の数には気をつけましょう。
「うちはどこでも出張します」と片っ端から都市部のホテルや他の都道府県のホテル情報を一度に表示させてしまうと、お客様もお目当てのホテル情報が探し難いですし、サイトの表示自体が重くなってしまいます。
「今から遊びたい」とホテル情報を探しに来たお客様が、ホテルページが重くて遅くてイライラ => 最悪「もういいや」と離脱して終了...になっては本末転倒ですからね。
そうならない為にも、表示させたいホテル情報は事前に絞っておくことをお勧めします(これはホテル情報ページに限った話ではありませんが)。

ちなみに風俗革命はWebブラウザCTI/CMSシステムですので、全国どこでも、どこからでもご利用可能です。